「 日曜美術館 副題 ブリューゲル 西欧中世のさかさまの世界 」

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16世紀の油絵の巨匠ブリューゲルは、中世から近代への移行期にあって庶民の生活、日常の営み、身近な死、封建社会への反抗に視点をすえて数々の作品を描いた。当時の時代背景をひもどきながら阿部教授の解説をきく。

阿部謹也 幸福輝 斉藤秀夫 俵万智

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