「美術館への旅 清春白樺美術館」

白樺派の作家たちは、大正期に西洋美術の啓蒙家を自負し、絵画や画集、
資料を輸出し、美術館の設立を夢見た。10年前、美術商の吉井長三らが
彼らの夢をかなえたのが「清春白樺美術館」である。美術愛好家で自らも
絵筆をふるう鈴木治雄氏が美術館のある清春芸術村を訪ねる。
鈴木治雄 黒田泰三 語り 斎藤季夫

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