「いま、アジア美術がおもしろい~激変する社会と向き合う画家たち」

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アジアの近現代美術を専門に収集する、世界でも類を見ない美術館「福岡アジア美術館」。2000点を越える作品からは、急激な変ぼうを続けるアジアの国々の姿が浮かび上がってくる。モンゴルやタイの画家たちの10年前と現在の映像を織り交ぜ、激しい変化の中で戸惑い、悩み、模索する画家たちの姿を見つめる。彼らは、想像を超えた変化とどう向き合い、何を表現しようとしているのか? 知られざる“アジア美術”の魅力に迫る。

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