「 虚心になれば自然は近づく 日本画家・小野竹喬 」

google

あかね色の夕空と裸木、水面に揺れる葦、野辺の草花。身近な自然を優しく大胆に描いた小野竹喬。シンプルの極みともいえる画風はどのように生まれたのか。その秘密を探る。
【ゲスト】洋画家…入江観,笠岡市立竹喬美術館館長…上薗四郎,洋画家…押江千衣子,日本画家…川島渉,日本画家…上村淳之,【司会】姜尚中,中條誠子   

広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする