動画, 日曜美術館

日本の美と心を求め、50代半ばから旅に生きた随筆家、白洲正子(1910-1998)。旅情豊かな紀行の中で見つけた仏像や土地々々で守られてきた古面、正子の愛した品々には、日本人の信仰と願いが込められている。そんな美との出会いには、正子が ...