「国宝が、好き!~時空を超える“美”の物語~」

google

1990年と2000年に計120万人を動員した「日本国宝展」が14年ぶりに東京国立博物館で開催されている。出展されるのはすべてが「国宝」、その数120。縄文時代の国宝土偶5体が集結するのに始まり、奈良時代の五重小塔や、鎌倉の仏師・快慶の仏像など、時代を代表する傑作の数々だ。
今回、「日本の国宝100」などの著作で知られる日本美術ライター・橋本麻里さんをゲストに迎え、「ハイテク」「祈りのカタチ」「国宝でタイムスリップ」など、独自のテーマ設定で展覧会場を巡る。
さまざまな時代の中で、人々が”美”に託してきた思いとは。
秘められた物語とともに、国宝の魅力を味わいつくす。
出演 橋本麻里さん(日本美術ライター・編集者)
 

広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする