2018-08

NO IMAGE 日曜美術館

「遺(のこ)された青春の大作~戦没画学生・久保克彦の挑戦」

昭和17年23歳の画学生が大作を描いて卒業、2年後に戦死。東京美術学校図案科の久保克彦である。彼が遺した7メートル超の大作「図案対象」は今何を語りかけてくるのか 東京芸術大学に一つの巨大な卒業作品が遺(のこ)されている。幅7メ...
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「“夢のようなあまさ” をこえて」

みんなに愛されるいわさきちひろ。今夢中になってる小さい人も、大切な思い出になっている大人も、誰もが心の中にしまっている、愛にあふれた絵はどのように生まれたの? みんなが知ってるいわさきちひろの作品は、画家になってだいぶたってか...